評判と人気商品

オムロン,イヤメイト

耳の少し遠い方のための聴力を補う左右両用タイプ超小型補聴器として人気のあるオムロンのイヤメイトが値下げされています。
このイヤメイトは、電池寿命が約260時間あり、ボリューム調整、耳穴の大きさも設定が簡単ということで、小さな話し声が聴き取りにくい方は試してみるといいかもしれません。
オムロン イヤメイトAK-04


また、補聴器は嫌だという方には、ボイスメッセというものがあります。
これは補聴器のように面倒な調整がいらないので、気軽に簡単に使えて便利なものとなっています。
小型なので携帯にも非常に便利なものです。
ボイスメッセ

評判と人気商品

補聴器,価格

補聴器を初めて購入する方にとっては、補聴器の価格は高いものに感じるのではないでしょうか。

補聴器の価格は、30万〜40万のハイクラス、20万〜30万のミドルクラス、10万〜20万のエコノミークラスに概ね分けることができます。
価格が高いほど性能面(チャンネル数が増えます)でもよくなりますが、必ずしも高いものが必要かというと、そうでもありません。

自分で視聴して見て、一番聞こえやすく使いやすいものを購入することが大切です。
そのためにも、いろんな補聴器を試して本当に自分に合うものをみつけてください。

価格帯別の人気補聴器です。

【10万〜20万】
・ワイデックス(フラッシュシリーズ)
・シーメンス(インティスシリーズ)
・オーティコン(テゴシリーズ)

【20万〜30万】
・ワイデックス(アイキアシリーズ)
・シーメンス(アーティスシリーズ)
・オーティコン(テゴプロシリーズ)
・リサウンド(ピクセルシリーズ)

【30万〜40万】
・ワイデックス(インテオシリーズ)
・シーメンス(セントラシリーズ)
・リサウンド(メトリックスシリーズ)
・フォナック(サヴィアシリーズ)

10万円以下として、ワイデックスのブラボーシリーズもなかなか人気があります。

評判と人気商品

補聴器,リオン

補聴器のリオンは日本のメーカーです。
リオンの補聴器は、医用検査機具の関係で、耳鼻科で診察を受けた場合、よく進められるメーカーとなっています。
また、日本製ということで扱っている店も非常に多くあります。

どうしても日本製がいいという方以外の方でしたら、デンマークやドイツのメーカーのものと比べてから決めた方がいいと思います。
やはり、技術や開発ではデンマーク、ドイツの物の方が、日本より進んでいる感があります。

リオン株式会社は、昭和19年に創立され、昭和23年に補聴器の製造・ 販売を開始しました。現在日本でのシェアはトップの会社です。

リオン製品【リオネットルーク】
14バンド4チャンネルのデジタル信号処理や雑音を抑える様々なテクノロジーを搭載し、聴こえやすさを追求するとともに、ボリューム調整に便利な「リモコン」や新システムの「双方向通信」により、使いやすさも追求した補聴器で最上位モデル。(22.8万〜)

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